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記 Archive
SPRING TREASURES!
- 2010-03-08 (Mon)
- 記
3月6日(土)、大阪道頓堀・Studio ZAZAでの『大貴誠コンサート SPRING TREASURES』、多くのお客様をお迎えして、無事終了いたしました。
おいでくださった皆さま、ほんとうにありがとうございました。
(画像は、D’sライブの写真です)

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YOU GO 麻生
- 2010-02-21 (Sun)
- 記
「出ることにしてよかった。ほんとによかった」
と、お稽古中からずっと大貴さんは言っていたんだそうですが、公演を終えてもその思いは変わらず、「三月の公演の打ち合わせとかもあったし実際いろいろ大変だったけど、でもやっぱり、やらせていただいてよかった」。
舞台写真をいただきましたので、何枚か掲載させていただきます。






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cake day
- 2010-02-12 (Fri)
- 記
『SPRING TREASURE』夜の部「D’sサロン」は、きむら菓子製作所様と島野珈琲様のご協力で、お茶とケーキをともに楽しんでいただけます。
その時にお出しするケーキは、ぜひ、
「大貴さんの想いのこもったオリジナルなものに!」
ということで、きむら菓子製作所様に相談にのっていただき、オリジナルケーキをつくることが決定。
いろいろなアイディアを出させていただきました。
「ブランデーケーキが好き!」
「ドライフルーツが好き。真っ赤なチェリー!」
「TREASURE=たからものだから、宝石箱みたいなケーキ!」
こんなばくぜんとした(でも大貴さんの思い入れの強い)希望を、きむら菓子製作所のパティシエはばっちり形にしてくださいました。「こんなふうになるなんて想像もしてなかった!」と大貴さんも大喜び。そして工房に入れていただいて、実際のケーキの飾りつけなんかもしてしまいました(あ、ケーキ全部、じゃないですよ。残念ながらそこまではできませんでした)。
工房に入るまでには、白衣を着けて、マスクをつけて、帽子をかぶり、手はもちろん消毒、そして殺菌ルームで全身キレイにします。本格的です。でも、人様の口に入るものを作るわけですから、それぐらいしないといけません。
焼き上がったブランデーケーキの生地に、色とりどりのドライフルーツを載せていきます。本当に宝石箱みたいなのです。そして艶出しのシロップを塗ってしばらく寝かせます。ブランデーケーキなので、最低一週間は寝かせたほうが味が落ち着いて美味しくなるのです。冷蔵庫に入れておけばどんどん味が熟成されてさらに美味しくなっていくとか。あんまりあわてて食べてしまわないほうがいいのかも。
といいつつ、味見もしっかり。「すごくきれいで、すごくおいしい!」しばらく味見に専念。
ブランデーにつけこんだレーズンが生地にたっぷり混ぜ込まれ、それがジューシーで美味しいんです。もちろん、宝石のようなドライフルーツも。あまりカチカチではなく、半生というか、こちらもジューシー。「あと一週間たったらまた食べてみる!」と、大貴さんもお稽古の合間の楽しみがひとつ増えた模様。
できあがったケーキは、当日、数量限定で販売もさせていただく予定です。
価格など詳細が決まり次第、お知らせいたしますので、お楽しみに!



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2010年春 もうひとつの出演のお知らせ
『YOU GO 麻生(ゆう ごー あさお)vol.4 ぼくらはみんないきている』
2010年2月13日(土)麻生市民館文化ホール(〒215-000 川崎市麻生区万福寺1-5-2 小田急線新百合ヶ丘駅下車)
16:30開演(16:00開場) 入場無料 手話通訳あり
第一部 朗読舞踊劇『花のき村と盗人たち』(新美南吉原作)
第二部 ショー『花のき村はどこにある?』
主催:朗読の会りんどう(平成21年かわさき市民公益活動助成金事業活動団体)
協力:財団法人黛民族舞踊文化財団 長沢小学校 藤間勘七孝 昭和音楽大学 演劇しょっぷ南武線 昭和音楽芸術学院卒業生 昭和音楽大学ミュージカル科3年生有志
賛助出演:大貴誠
問い合わせ:映像工房ぺり 電話/FAX:044-966-5015
バレンタインデー・イブに、もうひとつ出演が決定しました。
この後援を主催している方が、大貴さんの東宝時代の同期生で、現在は「健常者と障がい者の“融合”」を目指して、健常者と障害者が共にする朗読の会を主催しているのだそうです。
11月3日に、大貴さんがゲスト出演した博品館劇場の客席で久しぶりに再会し、その後、この公演への出演オファーを受けたとか。大貴さんは、その方が主催した朗読の会を見に行き、障がい者の方や、特別に訓練をしたわけではない素人の方たちがする朗読にとても心を打たれ、この公演にも「ぜひ参加させてください」ということになりました。
3月の公演のこともあり、こちらの公演ではガッチリと全場面に出るというわけにはいきませんが、第一部の朗読劇では「花の精」の一人としてダンスを、第二部のショーは「全国を民謡でお国巡り」という趣向で、何曲か歌うということが決まっているそうです。「大貴さんが民謡!」ってちょっとワクワクしたりします。
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なかまたち
- 2009-05-22 (Fri)
- 記
これは、今回のコンサート『TREASURE』出演者の一人が描いた、出演者全員の似顔絵です。
どれが誰だかわかりますか?(わかりますね〜)





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お稽古、はじまっています
- 2009-04-26 (Sun)
- 記
5月のコンサート『TREASURE』に向けて、お稽古が始まっています。
「大貴誠コンサート『TREASURE』」というぐらいなので、もちろん歌もたくさんありますが、ダンスもたくさんあります。初日からハードな振りがついて、出演者たちはおぼえるのに頭をフル回転させている様子です。
それでも、みんなダンスが好きなOSK出身者、稽古場には良い緊張と、適度なリラックスした雰囲気がまじりあって、とてもいい感じです。何よりも振付の名倉加代子先生の、厳しいけれどあまりにもかっこいい振付に、みんなとても幸せな気分になっているのです。
お稽古場の風景なども、これからはこちらに載せていければと思います。
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